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東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

老後の不安を徹底解消!
いまから始める定年後のお金対策

定年後設計スクール

家計、年金、住まい、仕事、資産運用、医療・介護、相続・終活まで
定年前のいつからでも間に合う定年後のお金への備え方を最短2カ月で学べます。

無料体験学習会を予約する

定年後設計スクールとは

「長生き」をリスクにしないために、お金の7つの備えを。

「長生き」をリスクにしないために、お金の7つの備えを。
20年、30年と続くであろう「定年後」を豊かに生きがいを持って暮らすために必要なお金の知識を、体系的・実践的に学べるスクールです。

世界有数の長寿国である日本。私たちには、定年からさらに20 〜 30 年という人生が残されていますが、そこには常に現実的な問題がつきまといます。「老後破産」「下流老人」「老老介護」「争続」「孤独死」「介護難民」――こうした言葉の数々は、もはや一部の人の話ではなく、社会全体の問題になりつつあります。
とはいえ、国の財政難に対する打開策は今のところありません。公的年金をはじめとする社会保障だけに頼るのではなく、“自分の定年後は自分で守る”という自助努力が必要な時代なのです。
年金、仕事、保険、住まい、医療費、相続、介護。定年後の不安のほとんどはお金の不安と直結しています。つまり、“自分の定年後は自分で守る”ための近道は、お金について学ぶこと。そうすれば安心して定年後を迎えることができ、20 〜 30 年という残された時間を、豊かに生きがいを持って過ごすための準備をすることも可能なのです。

「長生き」をリスクにしないで、豊かに生きがいを持って暮らす時間にしてほしい――これまで延べ46万人にお金を人生の味方につける方法を伝えてきたファイナンシャルアカデミーが、こんな想いで開講したのが、この『定年後設計スクール』です。

52歳からのお金のリアル

「52歳からのお金のリアル」は、ファイナンシャルアカデミー代表 泉 正人が、長寿時代の50代のために書き下ろした最新作。
5タイプの「52歳」のリアルな「お財布事情」から、7つのリスクを示します。「定年後も20、30年と続く人生」について、50代で将来のリスクを明らかにし、対処法を知ることが大切。定年後設計スクール無料体験学習会で学べます!

定年後設計スクール6つの特徴

  • 定年後のお金問題が解消できる

  • 50代限定だからノウハウが超実践的

  • 知識ゼロでも最短3カ月で完全習得

  • 1年で82%が貯蓄を増やした実績
    ※カリキュラムのベースとなっている「お金の教養スクール」の実績

  • 講師はFP、税理士などの専門家

  • お金の心配のない穏やかな未来を自らの手で築ける

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こんな人におすすめ

  • 定年後の生活設計を“見える化”したい人
  • 自分や親の医療や介護にかかるお金が心配な人
  • 定年後も生きがいを持って仕事や趣味に取り組みたい人
  • 穏やかで豊かな定年後の生活を築きたい人
  • 年金・保険・税金・資産運用などの、正しい知識を身につけたい人
  • 定年後に必要なお金の知識のすべてをまとめて学びたい人

知らないと損する「定年後のお金」の現実

受け取り方で大きく変わる年金総額

普通に年金を納付しているだけでは、定年後の生活費が不足する現実。 その問題は、年金の仕組みを理解し、有利な選択をすると解決し、生涯で750万円も多く受け取ることができるのです。 ※65歳(平均受給開始年齢)から平均寿命まで受け取った額で算出

死別・離婚・再婚で損しないための年金対策

一気に受給額が減らされる遺族年金。離婚で大幅に減る年金分割。 しっかり制度を理解して、万が一のときにも経済的に損しない対策が必要です。

年金減・収入減・医療費増の恐怖は事前準備で回避する

長生きリスクに備える働き方、保険の加入方法、介護費用対策など、10年の準備期間があれば解決できるのです。

得する税金・補助金・給付金

知っているだけで得する制度を学び、相続・葬儀・離婚などのライフステージ別支出を最小限にする方法を学びます。

定年後設計スクールで不安解消できる理由

  1. 定年後の不安を、お金の面から解消します

    年金、仕事、保険、住まい、医療費、相続、介護――。定年後の不安のほとんどはお金の不安と直結しています。お金を中心にそれらを網羅して学ぶことで、ほとんどの定年後の不安を解消することができます。

  2. 50代限定の超実践的なノウハウだから、短期間で成果が出ます

    「このままのペースで貯蓄していては定年後の生活費が不足する」と知りながら成果が出せなかった人でも、50代に特化した実践的なノウハウを学ぶことで、短期間で確実に成果につなげることができます。

  3. 先延ばしにしていた定年後対策を、スタートできます

    総まとめにあたる「定年後設計科」では、今からできることや定年後のプランを授業の中で丁寧に書き出していきます。授業を受けることがそのまま定年後対策につながるカリキュラム構成になっています。

  4. 定年後について家族やまわりの人と話し合えます

    生活と切っても切り離せないにも関わらず、お金の問題は面と向かっては話しにくいもの。でも、夫婦でスクールに参加したり、受講生同士で交流したりすることで、お金の問題を建設的に話し合えるようになります。

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受講生について

受講生の90.8%が「お金や生活に対する不安が和らいだ」と回答
受講生の90.2%が「受講後の家計改善に繋がった」と回答

※2015年5月末に184名に回答いただいたアンケート結果を元にした数値です

  • 高田 智子さん

    2017年12月受講開始 主婦

    知るべきことは、山ほどある

    家計簿もつけたことがなく、この年まできてしまいましたが、定年後設計のプランをまとめるミライボと出会ったことで、知るべきことが山ほどあることがわかりました。定年後に必要なことがわかるスクールの受講を、教室受講とWEB受講を使いながら、夫と一緒に学んでいきたいと思っています。

  • 坂田 信志さん

    2017年12月受講開始 会社員

    老後の不安(4K)の対処法も学べた

    ファイナンシャルアカデミーといえば、お金の学校なので、定年後設計スクールは、経済的な対策を教えてくれるものだと思っていました。実際に受講すると、お金の面だけではなく、老後の総合的な不安4Kについての対処法を学べました。お金、健康(医療)、介護は「知っていること」が大きな武器になりますし、孤独への気づきとヒントもありました。老後の住まいやお墓事情まで最新の情報がカバーされていたのも、大変興味深かったです(笑)。

  • 石川 純一さん

    2017年10月受講開始 会社員

    『講座ごとに1つづつ行動を』

    年金、介護、終活など、テーマが多岐に渡ったので、講座ごとに、何か1つ行動することを心がけてました。相続の回では2人の子どもたちへの相続対策を考えてみたり、先日の終活の回の後は、エンディングノートも買ったりしました。こうやって1つ1つ行動を増やしていこうと思ってます

  • 島津 信枝さん

    2018年2月受講開始

    夫の定年のタイミングで受講

    今まではお金の苦労をしないできましたが、夫の定年退職がいよいよ迫っていたタイミングでこのスクールと出会い、老後に苦労することのないよう、勉強を始めました。受講して、年金の受給額への不安もなくなり、保険を見直してみようとか、終活を考えたりだとか、具体的なイメージが湧いてきました。年金、介護、運用など、テーマごとの教科書は、部屋の一角にコーナーを設けて辞書のように使っています。

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推薦者の声

現実から目を背けても残るのは後悔だけ

私は50歳を超えてから、残りの人生をそれまで以上に考えるようになりました。 そして、住まい、医療、介護、お墓、相続――すべてがおカネに関わっていることに気づきました。
おカネがあれば幸せというわけではないとしても、おカネによって選択肢が増えるのは事実です。 60代からの人生が当たりになるかハズレになるかは自分次第。現実から目を背けても残るのは後悔だけです。 このスクールで、定年後に「当たりの人生」を送るためのおカネのすべてを学び、残りの人生をハッピーにしていきましょう。

蟹瀬誠一氏

国際ジャーナリスト・キャスター/ 明治大学国際日本学部教授、初代学部長 米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、91年にTBS『報道特集』キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。

「自分は大丈夫」と思わずに
一億総老後崩壊への備えを

今、日本に「下流老人」が大量に生まれています。老後に生活が困窮する人の中には、現役時代に高収入を得ていた人も少なくありません。「自分は大丈夫」と思っていても、医療や介護、住居の問題などちょっとした”想定外”をきっかけに一気に「下流」へと転落する可能性は誰にでもあります。
2035年には貧困高齢者が30%を超えるという試算もありますが、問題が起こってからの事後的な支援には限界があるのも事実。「自分は大丈夫」と思わずに、”想定外”への対処の方法を自助努力で学んでおくことが重要です。

藤田孝典氏

NPO法人ほっとプラス代表理事/反貧困ネットワーク埼玉代表、聖学院大学客員准教授。『下流老人一億総老後崩壊の衝撃』(朝日新聞出版)、『続・下流老人 一億総疲弊社会の到来』(朝日新聞出版)など著書多数。

速効性の高いカリキュラム

実際に利益を上げているプロの投資家から集めたノウハウを分かりやすく総括し、 基礎から応用まで効率的に学べるカリキュラムを準備。 ターム毎に履修が出来るため、自分の学びたい内容から受講する順番を選択できる仕組みとなっています。

カリキュラム一覧を確認する

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  • 1 家計・マネープラン科

    • vol.1 定年後の家計設計とマネープラン
    • vol.2 安心老後の家計設計
    • vol.3 保険の再設計
  • 2 公的年金・自分年金科

    • vol.4 公的年金制度の仕組み
    • vol.5 年金受給額を増やすには
    • vol.6 自分年金の作り方
  • 3 仕事と生きがい科

    • vol.7 「定年」との向き合い方
    • vol.8 定年後の仕事の選択肢
    • vol.9 老後の生きがいを考える
  • 4 老後の住まい科

    • vol.10 「終の棲家」を考える
    • vol.11 定年後のマイホームとの付き合い方
    • vol.12 住居費・リフォーム費用
  • 5 資産運用科

    • vol.13 資産運用の基本
    • vol.14 投資信託と税金
    • vol.15 不動産投資
  • 6 医療・介護科

    • vol.16 医療と長生きリスク
    • vol.17 介護の現実を知る
    • vol.18 親の介護を考える
  • 7 相続・終活科

    • vol.19 相続の基本と相続税対策
    • vol.20 賢い生前贈与の方法
    • vol.21 理想のエンディングを考える
  • 8 ミライボ

    • vol.22 定年後設計ノート「ミライボ」の手引

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教材紹介

ファイナンシャルアカデミーの教材は、 初めての人も無理なく始められ、経験者でも充分に満足できる完全オリジナル教材です。 必要な情報を体系立てて学べるので、一度身につけた知識が生涯役立ちます。

教材セットには教科書・DVDが同梱されているので、届いたらその日から学ぶことができます。教科書は随時改訂を行い、最新の情報を織り込んでいます。

オリジナルの教科書が完成するまで

教科書は、 お金のことを正しく伝えるため、日々内容を更新しながら、私たちの手で丁寧に作っています。 必要な情報を体系立てて学べるため、お金の勉強が初めてという方も無理なく始められます。

講師紹介

  • 大江 英樹

    仕事と生きがい科

    経済コラムニスト
    株式会社オフィス・リベルタス代表取締役

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、1級FP 技能士、日本証券アナリスト協会検定会員、行動経済学会会員ほか。企業年金、行動経済学、資産運用、セカンドライフ支援の専門家として各種講演や執筆活動等を行う。日経電子版にコラム執筆中。

  • 藤川 太

    家計・マネープラン科

    生活デザイン株式会社代表取締役
    家計の見直し相談センター代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、宅地建物取引主任者。個人向けの家計の相談に対応するサービスを展開し、これまでに延べ2万世帯を超える相談を受けてきた。「分かりやすい、納得できる、利用しやすい」サービスを目指して活動中。

  • 黒田 尚子

    医療・介護科

    黒田尚子FP-Office代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、乳がん体験者コーディネーター、消費生活専門相談員。日本総合研究所に入社後、自己啓発の目的でFP の資格を取得し独立。がんなど病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行うほか、老後・介護・消費者問題にも注力している。

  • 阿久津 美栄子

    医療・介護科

    NPO 法人UPTREE 代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、宅地建物取引主任者。個人向けの家計の相談に対応するサービスを展開し、これまでに延べ2万世帯を超える相談を受けてきた。「分かりやすい、納得できる、利用しやすい」サービスを目指して活動中。

  • 渋谷 豊

    資産運用科

    ファイナンシャルアカデミーグループ総合研究所(FAG総研)代表

    外資系銀行のプライベートバンク部門で十余年に渡り富裕層向けサービスを提供した後、独立系の資産運用会社で経験を積む。現在は、ファイナンシャルアカデミーで取締役を務める傍ら、グローバル経済に関する分析・情報の発信や、コンサルティング・アドバイスを行っている。

  • 束田 光陽

    資産運用科

    不動産投資家

    サラリーマン生活4年目で人生に不安を感じて不動産投資を開始。現在の年間家賃収入は4,000万円を超える。その実績と経験に基づく、不動産投資への愛情と多彩な趣味に彩られた講演は抜群の説得力を持ち、多くの受講生に不動産投資を始めるきっかけを与え続けている。

  • 福島 えみ子

    公的年金・自分年金科

    マネーディアセオリー株式会社代表取締役

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、1級ファイナンシャルプランニング技能士、住宅ローンアドバイザー。銀行や法律事務所に勤務後、「お金を通じて人生を豊かにするお手伝いができれば」とFPに。その人に合う実現可能なマネープランをセミナー、執筆等を通じて日々伝えている。

  • 菅沼 尚宏

    老後の住まい科

    株式会社タカプランニングジャパン代表取締役

    ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引士、不動産コンサルタント、相続コンサルタントほか。不動産投資で収益を得て、 2014 年秋にサラリーマンを卒業。現在は、全国各地で行うセミナー等で、自らの経験をもとに不動産との正しい付き合い方やマネーリテラシーの大切さを伝導している。

  • 平野 泰嗣

    家計・マネープラン科

    FPオフィス Life & Financial Clinic共同代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)。パートナーとともに夫婦FPとして活動。「その人らしい幸せな人生をサポートする」ことをモットーに、夫婦で取り組む家計管理や、ライフプラン実現のためのコンサルティングを数多く手がける。All Aboutマネーにて、コラム「ふたりで学ぶマネー術」を連載中。

  • 武藤 頼胡

    相続・終活科

    一般社団法人終活カウンセラー協会代表理事
    リンテアライン株式会社代表取締役
    一般財団法人葬務事業振興会理事

    「終活カウンセラーの生みの親」として、テレビ、新聞、雑誌などメディアへの出演多数。「終活」という考えを普及するべく起業し、全国の公民館や包括センターにて通算1200 回以上のセミナーを行っている。

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安心の受講制度

ファイナンシャルアカデミー制度規約


この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、ミニスクール、その他の講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの5つのスクールの総称です。 その他のゼミ、ミニスクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

T.受講期間
・メインスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講  初めて教室で受講してから 2 年間(通算で最大 3 年間)
*教室での初回受講は、原則教材を受け取ってから 1 年以内となります。1 年を越えても受講することができますが、その場合でも有効期間は教材受け取りから 3 年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・ゼミ、ミニスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講    教材の受け取りから 2 年間
*受講の有効期限内で教室受講が1回できます。

U.受講方法
〈WEB受講について〉
・マイページから視聴できます。
*最新の講義は開催日から3営業日以内に動画配信されます。
*動画配信は、すべての開催講座が対象ではありません。

〈教室受講について〉
教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。教室受講は当該講座のWEB受講を申込んでいる場合のみ可能です。また、すべてのメインスクール、ゼミ、ミニスクールにおいて、各講座で定められた開催単位ごとに教室予約が必要となります。

*WEB受講期間中に教室受講パスを追加で申込みした場合、受講期間は、初めて教室で受講してから2年間となります。ただし、WEB受講期間の開始から1年を経過して申込みした場合、受講期間はWEB受講の開始から通算で最大3年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・メインスクール
開催日の45日前からマイページで教室予約ができます。 スクールごとに1度に予約できる回数に上限があります。上限に達した場合も、予約した講座の開催日を過ぎると、開催終了講座の回数分を予約できるようになります。

・ゼミ、ミニスクール
新規開催の公開と同時にマイページから教室予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を利用して、教室に参加できるのは1回限りですが、教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回参加することも可能です。

マイページの詳しい利用方法については、教材に同梱している『受講の手引』をご確認ください。

V.受講に関する制度

(1)受講料返金制度
ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足しなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金します。

・教材受け取りから30日以内に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること(教材がない講座の場合は、講座に参加した日から30日以内)
・受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること
  ・当校指定の返金依頼書
  ・顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなどのコピー)
  ・教材一式(教材がある講座のみ)
・返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと

[受講料返金制度の利用の流れ]
1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局にご連絡ください。
2.事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送します。
3.返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポート等のコピー) とすべての教材を事務局にお送りください。
その際の送料はご負担ください。
4.事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールで通知します。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]
・教材受け取り日より31日以上が経過している場合
・制度を利用する旨の連絡をいただいてから7日以内必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
・規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
・当校の教材であっても第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
・その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]
・内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため「受講料返金制度」を利用した講座には再申込みできません。
・教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送された場合、送料を差し引いた額を返金します。
・受講料返金制度の利用は、すべての講座を通じて1人1回までとなります。例えば、不動産投資スクールにて受講料返金制度を利用した場合は、株式投資スクールなど他のスクールでは受講料返金制度は利用できません。
・講座同時受講優待などを利用した場合、「受講料返金制度」は1講座のみ適用となります。例えば、不動産投資スクールと株式投資スクールを申込んだ場合、「受講料返金制度」はどちらかの講座のみ適用となり、受講料については優待適用後の金額を返金します。

(2)複数講座同時受講優待
メインスクールのうち、いずれか2つ以上のスクールを同時に申込んだ場合に限り適用されます。同時に申込んだ2つ目以降のスクールすべてのWEB受講料が一部優待されます。

*優待される受講料は申込み講座の組合せによって異なるので、詳細は事務局まで問合せください。
*他の特典と併用することはできません。

(3)家族優待
メインスクール、ミニスクールのうち、同じスクールを、家族で同時決済(同時支払い)する場合に限り適用されます。夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

(例) 不動産投資スクールを家族優待を利用して夫婦で受講する場合
2人目のWEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを申込んでいる場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB受講のみとなります。

(4)休学・復学制度
メインスクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]
1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせします。
[注意点]
・「休学届」を提出した場合、休学開始日から教室受講予約、WEB受講ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日から教室受講予約、WEB受講ができます。
・休学中は、教室受講、WEB 受講、質問会への参加ができません。
・休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(5)継続受講制度
メインスクール、ゼミ、ミニスクールに限り適用されます。

受講期間終了後3ヵ月以内であれば、所定の受講料を納入することで受講期間をさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続受講制度を利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

なお、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクールについては、受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の要件に基づいて申請を行うことで、継続受講制度(WEB受講のみ)の受講料の納入が免除になる制度があります。
希望する場合は、事務局にご連絡ください。申請方法と提出書類のご案内をします。

2006 年1 月1 日制定・施行
本規約は、2018年8 月1 日より改訂施行する。

■教室受講規定

・授業中の録音、録画等はお控えください。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音など他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・小さなお子様については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更する場合があります。
・一定人数に達しない場合や、講師の急病などにより、授業の開催を延期または中止する場合があります。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
1. 授業を録音、録画した人
2. ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人
3. 授業の進行に支障をきたす言動をする人
4. 飲酒している人
5. 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
6. 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
7. その他、事務局が不適切と判断した人
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・資料は授業に参加した人のみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。


■勧誘行為に関する禁止規定

・当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。被害を最小限に抑えるため、名前・斡旋先名・企業名などを(1)教室やイベント会場での掲示、(2)当校ホームページへの掲載、(3)受講生へのメール送付等によって受講生への注意喚起を行うことがあります。

2018年8 月1 日より改訂施行

ファイナンシャルアカデミー制度規約

メディア掲載情報

雑誌

  • BRUTUS
  • 週刊ダイヤモンド
  • THE 21
  • エコノミスト
  • President WOMAN
  • ダイヤモンド・ザイ

TV・新聞

  • 日本経済新聞
  • 朝日新聞
  • TV TOKYO
  • TBS
  • フジテレビ
  • NHK

受講までの流れ

  1. スタート

  2. まずは体験学習会を申込む

    無料体験学習を予約する

  3. 「定年後設計スクール」通信・通学コースの申込み

  4. 支払い方法の選択

    クレジットカード

    VISAやMASTERなど、ほぼすべてのクレジットカードが利用できます(分割払いも可)。デビットカードも利用できます。

    銀行振込

    みずほ銀行 新宿南口支店
    【口座番号】 2099648[普通]
    【名義】 ニホンファイナンシャルアカデミー(カ

    教育ローン

    株式会社セディナ(三井住友ファイナンシャルグループ)が提供する教育ローンが利用できます。

  5. 教材受け取り&受講

    安心の受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材の受け取りから30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。 ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

申込み方法

まずは体験学習会を申込む

体験学習会の申込みはこちら

教室受講

開催場所と日程を選択し、予約ボタンを押してください。


授業時間 2.5〜3時間
定年後の資産設計をはじめるための入門講座です。
家計で将来必要な金額、老後の住まい、定年後の働き方、年金、資産運用、相続など、本スクールで学ぶ内容に加え、株・不動産の各投資スクールで学ぶ内容の一部を学べます。

1.開催場所

東京

有楽町校 >会場地図はこちら

新宿本校 >会場地図はこちら

2.日程

※2回目以降の参加は、受講料 2,000円となります。
申込み時に、備考欄に受講合計人数をご記入下さい。 お連れ様は、当日受付にて、無料受講票に記入のうえ、ご受講下さい。

WEB受講

今すぐ受講したい方、日程が合わない方や遠方の方はご自宅でも受講できます(有料)
受講料 1,000円(税別)
支払い方法 クレジットカード
受講時間 2.5時間
受講期間 申込みから7日間

今すぐスクールを始める

「定年後設計スクール」通信・通学コースの申込みはこちら

定年後設計スクールはWEB受講コースとWEB+教室受講コースの2種類があります。 「WEB受講コース」は、2年間何度でも、ご自宅で受講いただけるWEB受講とDVD・教科書がセットとなっています。 「WEB+教室受講コース」はWEB受講コースに2年間何度でも参加いただける教室受講がついたセットとなります。

  • WEB受講コース

    パソコンやスマートフォンを活用して
    自宅や通勤中など好きな場所や時間に
    自分のペースで学べるコースです。

    こんな人におすすめ ・好きな時間に自分のペースで学びたい人
    ・教室に通うことができない人

    受講料 158,000円 (税別)
    受講時間 36時間(90分×24回)
    ※ワークの時間など、実際の講座内容を一部編集して配信しています
    受講期間 教材受け取りから2年間。
    セット内容 WEB受講パス
    DVD8枚
    教科書22冊
    ミライボ
    アクションリスト
    学びのサポート 懇親会
    支払い方法 * 銀行振込
    * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ
    備考 ・DVDセットは2018年8月迄に発送します。
  • WEB+教室受講コース

    WEB受講と、教室での授業への参加の
    両方がセットになったコースです。
    それぞれのメリットを活かして学べます。

    こんな人におすすめ ・講師の話を直接聞きたい人
    ・WEBと教室それぞれのよさを活かして学びたい人

    受講料 238,000円 (税別)
    家族優待 ご家族で参加いただく場合、2人目は79,000円(税別)で受講いただけます。 下記申込みボタンより進んでいただき、申込み情報の備考欄に「家族で参加希望」と記入の上、「1名」にて申込みください。2人目の決済については、追ってご連絡差し上げます。
    受講期間 教室での初回参加日から2年間。
    ※コース申込み後、マイページより教室受講の参加登録を行ってください。
    スクール日程
    セット内容 教室受講パス
    WEB受講パス
    DVD8枚
    教科書22冊
    ミライボ
    アクションリスト
    学びのサポート 懇親会
    支払い方法 * 銀行振込
    * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ
    備考 ・DVDセットは2018年8月迄に発送します。

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問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

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